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近年、分析現場では人手不足への対応と高度化する解析ニーズへの両立が求められています。本ウェビナーでは、FE-SEMとEM Flow Creatorによる自動観察・自動EDS分析によって実現する分析業務の効率化と、Unity(BEX-Imaging)による超高速元素マッピング技術を活用した新たな可視化手法をご紹介します。自動化による高スループット解析から、従来見えてこなかった情報の可視化まで、SEM解析の新たな可能性をご提案します。
【こんな方におすすめ】
SEM観察・分析業務の効率化や自動化を検討されている方
人手不足や熟練者依存による分析業務の課題を抱えている方
より多くの試料を短時間で評価したい方
超高速元素マッピングや新しい可視化技術に興味のある方
材料開発、品質保証、故障解析、研究開発業務に従事されている方
【本ウェビナーで得られること】
FE-SEMとEM Flow Creatorを活用した自動観察・自動EDS分析の手法
SEM分析業務の省人化・高スループット化と、分析条件の標準化による品質向上のアプローチ
Unity(BEX-Imaging)による超高速元素マッピングとマルチ元素カラー合成のメリット
元素分布と試料構造を直感的に可視化し、材料評価や故障解析に活用するためのヒント
プログラム
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時刻(時間) |
講演内容 |
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13:30~13:35 (5分) |
開会のご挨拶・操作説明 |
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13:35~14:00 (25分) |
人手不足時代のSEM解析を変える |
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14:00~14:05 (5分) |
質疑応答 |
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14:05~14:30 (25分) |
見えていなかった情報が見えてくる |
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14:30~14:35 (5分) |
質疑応答 |
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14:35~14:40 (5分) |
閉会のご挨拶 |
*プログラムは予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
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高分解能ショットキー走査電子顕微鏡 SU3900SE/SE Plus・SU3800SE/SE Plus
ご参加にあたっての注意事項
*本セミナーでは、Cisco Webexを使用いたします。Webexのアプリ、もしくはブラウザにてご視聴いただけます。
*ブラウザでのご視聴の場合、Google Chrome、Microsoft EdgeまたはFirefoxでの閲覧を推奨しております。
*ブラウザでのご視聴の場合、音声の設定が必要です。設定方法はこちら
*ブラウザのバージョンは、いずれも最新版をご利用ください。
*恐れ入りますが、Zoom、Teams等には対応しておりません。
お問い合わせ
株式会社 日立ハイテク
コアテクノロジー&ソリューション事業統括本部 事業戦略本部 グローバル戦略企画一部
担当 石松
お問い合わせフォームよりお願いします。
1 : 30 PM (JST)
70分
Language:Japanese
Businesses:Nano Analysis
お申込み締切:10/16(金)17:00
*開催日2日前より視聴用のURLをご案内いたします。
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*本セミナーへお申し込みいただいた情報は、共同主催者である日立ハイテクと共有させていただきます。
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